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12.16
 12月13日のしんぽれんのテーマは、「プレ預けについて」。

 新たに感想をいただけましたので、ご紹介します。




 今回のテーマのプレ預け合いでは いろいろな自主保育の方から 預け合いを始める時期や当番に入る前に自分の子以外を見るための準備の進め方についてなどいろいろなご意見を聞かせていただきました。

 特に預け合いを始めるのに必要なのは親の覚悟であり 子どもたちと過ごすことを楽しむことが一番大切!というお話がとても印象的でした。

とても有意義な時間を過ごすことができ ありがとうございました。

(野毛風の子 加藤)

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12.15
 12月13日のしんぽれんのテーマは、「プレ預けについて」。

 またまた感想をいただけましたので、ご紹介します。


 風の子の位田(いんでん)です。
 昨日のしんぽれんは強風の中、お疲れさまでした。

 私にはもうすぐ3歳になる娘がいるのですが、子供を預ける、預かるということにとても気構えてしまっていたので、みなさんから預ける前の期間にされていること、心構えなどいろいろな意見を聞けて、考えるより行動する事で見えてくるものがあるのではないかなという気持ちになりました。

 自分の子供と離れてみる、子供を交換してみる、などが話に出ましたが、私は今まで娘と離れてみたり、その間に他の子供と遊んだりということもありましたが、親子参加で基本的には娘の近くにいるので、娘と離れる時間をもっと作ってみようと思いました。

 松本さんが無理はしないことが大事と仰っていたお話が印象的で、自分のペースでやっていったら良いのだなと思えました。とにかく声に出すこと、話し合いが大切だなと改めて思いました。

 怪我のリスクも心配だったのですが、それが気にならない位に楽しさが勝るようになったとみなさんが仰っていたので、そんな風に感じることが出来た時が預け合いを始めるタイミングなのだろうなと思いました。どの会のみなさんも、預ける、預かるの気持ちが固まっていくのは人それぞれだから、臨機応変に対応しているとのことでした。

(野毛風の子 位田)
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12.13
 本日12月13日のしんぽれんのテーマは、「プレ預けについて」。

 風の子さんからは、今まさに悩み中の4人の母が出席されました。強風吹き荒れる多摩川で、話を聞き漏らすまいと身を寄せ合う参加者。プレ預けの定義から始まって、活発な意見交換が行われました。

 そしてなんと!早くもその中のお一人から感想について文章を寄せていただけました。さっそくご紹介したいと思います。



 風の子の村松です。
 今日は、風が強い中多摩川まで来て頂いてありがとうございます。

 しんぽれんが初めてで、自主保育の経験も短いため、話し合いと言うよりみなさんに教えをこう形になり申し訳なかったなあと思います。

 3歳から預け合いが始まることに不安がありましたが、母子での参加を続けることで大丈夫と思った時が開始の時期で、それぞれ違うタイミングでいいという話を聞いてとても気持ちが楽になりました。それは、自主保育が各母が運営者であり、自分の気持ちに素直になってもいいことなんだと確認したことでもありました。

 
 それぞれの自主保育によってやり方も違うことを知りましたし、逆に多摩川の良さも再確認しました。

 預け合いを始めるときには、最終的には自分の覚悟を決めて後は楽しんでいけたらいいなあと思います。

(野毛風の子 村松)

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12.08
次回のしんぽれん定例会は

12月13日(金) 10:30~12:00

場所は多摩川河川敷です。

 以下は担当者より。

 座ってじっとしてたら寒いので防寒対策をお願いします。子供たちは川があるので着替え、替え靴もあるといいです。テーマは「プレ預けについて」です。風の子は今2歳児が多くそのぶん大人も多いです。
雨天時は多摩川ではなく羽根木でします。よろしくお願いします。
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